脇の黒ずみ レーザー

脇の黒ずみは皮膚科でも治る?レーザーも?

脇の黒ずみって悪化するとかなり黒くなってしまうことを知っていますか?(^_^;)

 

 

そうなる前に治したい!脇の黒ずみは皮膚科でも治る?レーザーを使うの?

 

 

皮膚科での具体的な治療の方法を確認してみましょう。

 

 

塗り薬で解消

あまり酷くなっていない場合の脇の黒ずみによく使われるのが、塗り薬です。美白成分を含む塗り薬を塗ることで、少しずつですが黒ずみを薄くしていきます。

 

 

やはり即効性が高いわけではないので、黒ずみの解消には時間も必要になります。また、お薬には刺激が強い成分も含んでいるので、痒みや肌荒れがでやすいデメリットも・・・。特に敏感肌の方は注意が必要ですね。そして黒ずみができやすいですが、妊娠中の人には刺激も強く使うことができないんです。

 

 

 

 

塗り薬については、通院の手間もなく妊娠中でも使えて肌に優しい通販で手に入る黒ずみケア商品を使ってみるのも良いでしょう。

 

 

わざわざ黒ずみを治しに皮膚科に行く場合、もっと手早く塗り薬以外で治す方法はないの?

 

 

皮膚科では、レーザーでの治療もあります。

 

 

レーザーで解消

塗り薬では時間がかかる黒ずみの解消も、皮膚科のレーザーであればもっと早く解消することができます。

 

 

レーザーなら、酷くなってしまっている脇の黒ずみでも解消することが可能です。さらに、肌に優しいため敏感肌の方でも、塗り薬のように肌荒れする可能性が低くなります。

 

 

 

 

これだけ見ると、すごく魅力的なレーザーに見えますがデメリットもあります。

 

 

レーザーの場合5〜15回くらいで黒ずみを解消できますが、安くなってきた今現在でも脇の黒ずみのレーザーは1回あたりの費用が約1万円ほどかかります。メリットが多いレーザーですが、その分、実は費用が高めにかかるわけですね。

 

 

脇の黒ずみの皮膚科での治療としては、上の2つの方法が一般的にあげられます。

 

 

それぞれメリットやデメリットもありますが、通院の手間もかかります。意外と長いですよね、病院の待ち時間も(^_^;)

 

 

費用や通院を気にしなければ皮膚科のレーザーもおすすめですが、脇の黒ずみの治療には、美白成分や保湿成分の入った黒ずみケア商品を活用されてみるのも良いでしょう。